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Tarot communication

私流のタロット交流記録

クロウリーディビネイション。

日本語版のトートの書には

このようなスプレッド名はついてないのですが。。。

 

 

トートの書

トートの書

 

 

 

この本によると黄金の夜明け団(ゴールデンドーン)の教義書にあったものを

クロウリーが簡易化したらしいということが記述されてます。

 

 

まぁ、知っている人は知っているスプレッドです。

 

何度か名前だけはこのブログでも出していますけど。

 

 

 

 

なんで、私が「当たる」ことにこだわるかというと

このスプレッドが理想だから。

 

 

依頼者の悩みを依頼者から聞く前にタロットに尋ねて

当たってたらそのまま続けてるし、

見当違いだったら、占うのは中止する。

 

悩みを当てるといっても、4つの項目設定というかカテゴリがあって

4つのパイル(山)を並べるんですが

(この並べ方に法則有)

その中のカテゴリに、依頼者の悩みが一致したら先に進めるというもの。

 

 

これぞ、占い師じゃね??なんて思ってるんですよ^^;

 

 

 

でも、まだ使ったことない^^;

 

 

似たようなことはしてみたことはある。。。一回だけ。

 

いや、一回しか依頼なかったというべきか。。。

 

 

 

これ、自分の物にしたいけど、練習方法どうしようかなと

いまだに悩み中。

 

 

対面で力尽ける環境でもないし。。

 

 

やっぱりネットでしか方法はないか・・・・。

 

 

 

ネットでも募集はしてみて、、、。

 

これ時事ネタにも流用出来ないかなぁ。。。。