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Tarot communication

私流のタロット交流記録

魔術師の机にあるもの。

Tarot etc

 大アルカナの1番である「魔術師」

 

ライダー版だと右手にワンドを持ち

テーブルの上にはカップ・ワンド・ソードと置かれている。

 

 

これは小アルカナそれぞれのスートでも

あるのだけれど・・・。

 

検索してみたら、あるもんです。

 

 

私はこれらを使った儀式はしたことないですけどね。

 

 

 

 

 

 

ワンド: Pagan Lignum Vitae
 

 

 

ワンド: Pagan Ash

ワンド: Pagan Ash

 

 

 

 

 

 

 

 

でも水晶玉は持ってる・・・。

 

 

人工 (溶錬) 水晶玉 110mm

人工 (溶錬) 水晶玉 110mm

 

 これと同じ直径のものです( ´ ▽ ` )

 

 

人工(溶錬) 水晶玉 200mm

人工(溶錬) 水晶玉 200mm

 

 

20cmのもあったΣ(・□・;)

( ゚д゚)はてさて。

Tarot reading

 

 

画像で探しまくってみると朱鷺っぽいな。。。

 

 

 

 

有言実行できない(T ^ T)

etc

なんだかんだと

またカードを引かないで1日を終わらせてしまいます。

 

 

最悪、アプリでもと思うけど

カードを触りたいというワガママ(ジレンマ??)

 

 

明日こそはゆっくりとした時間が

取れますように。

 

でも、子供たちが春休みに入るから

余計に難しいかなぁ?

急げ急げ!

etc

せっかく、今、毎日ブログ書いてるのに

途切れそう_| ̄|○

 

 

 

 

春分の日はとうに過ぎたけど

明日にでも、カード引いてみようと思います(^ω^)

タロットの本。

Tarot etc

 初心者向けだとタロットの歴史は

サクッと、さらっと流す感じでしか書かれていないかと

思いますが(昔はそうだった)

 

 

今はさらに深く知りたいタロット使いさんが

増えたようで、いわゆる「専門書」が

多く出版されるようになったような気がします。

 

 

ただ、変に独学が長い私にとっては

「今更深く知ってもなぁ」という

面倒くささが際立ちます。

 

 

面倒くさいなと思っても

気になるものはあるわけで・・・。

 

 

 

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タロットの秘密 (講談社現代新書)

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 鏡さんのはこれから発売のようです。

 

 

実際、発祥はどこでいつ頃っていうのは

推測でしかないのでちゃんとした「確証」は

出てきてないと認識しています、私はね。

 

こういう「いつの間にか親しまれている」ものって

難しいですよね。

 

 

いつ頃、誰が発案して広まったのかって。

 

 

唯一、はっきりしているのは

「エッティラタロット」

 

よくあるライダー版とかのタロットとは

また一画を期します。

 

 

 

  なんか検索したら二つ出てきたけど・・。

 

 

このカードを使いこなしている人もあまりお見かけしないかも???

 

 

真のタロッティストにはまだまだ遠いなぁ(;´・ω・)